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こんにちは。木田知廣です。
投資で夢をかなえると聞くと、最初はみなさんキョトンとします。
「それって、一山当てようって言う話ですか?」
いえ、実は、全く逆です。
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「夢をかなえる投資法」では、長期的に目標を定めた目標に向かって、毎月着実に、いわば積立のような感覚で投資を続けていくことに特徴があります。このプロセスは、
という、おカネのグッドサイクルを回していくことなのです。
そして、ここまでくるとカンの鋭い方はお分かりの通り、この考え方は、夢をかなえる方法論に他なりません。つまり、
ということです。
この講座では、「おカネのグッドサイクル」と「夢のグッドサイクル」をいわば車の両輪とし、目標に向かって進んでいく、そのための方法論を、初心者にも分かるように徹底的に話します。

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ただ…
方法論が分かることと、実際に行動に移せるかは、しばしば別のものです。
事実、これまでにマネー・カレッジのセミナーに参加された方でも、その後投資を始めていないケースはあるのです…
とてももったいない、と私たちは感じています。ご存じの通り、投資を速く始めることは、それだけ資産形成のために時間を使えると言うメリットがありますし、なによりも、投資を始めることによって、おカネと夢のグッドサイクルを回すキッカケになるからです。
そこで、マネー・カレッジでは、これまで以上に充実したサポートサービスを提供することによって、一人でも多くの方が「夢をかなえる投資法」をスタートできるようにいたしました。

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「夢のグッドサイクル」を回すためには、自分が大切にしているものを明らかにし、夢を言葉にする「プチ日記」を受講者の方と一緒に続けていきます。さらには、言葉にした夢に日付を入れて、実現するためのロードマップとでも言うべき、「自分ノート」作成もお手伝いします。
「おカネのグッドサイクル」を回すためには、受講者一人ひとりのニーズに合わせた投資を一緒に考え、実行するお手伝いをしていきます。
そして、いわば「究極の投資」である、自分自身への投資プランも一緒に考えていきましょう。
良く知られたことですが、人よりも頭一つ抜けた成功をつかんでいる人は、年収の(最低)3%を自分の能力アップに投資している、と言います。
この3%をどのように使うか、これによって、みなさんの未来が決まってくると言っても過言ではありありません。
私自身もそうでした
20代後半で始めた投資によって、MBA留学という大きな夢をかなえたからこそ今があるのだと本当に思います。
今回は、私自身が今でも実践しているおカネと夢のグッドサイクルを回す手法を徹底的にお話しします。
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「初めて、『あ、そうなんだ』って、納得いったんです」
株式投資を「基礎から知りたい」と言う想いがあったので、マネー・カレッジさんのセミナーにはすごく満足です。本とか読んでも頭に入ってこなかったことが、「あ、そうなんだ」って不思議と納得できたんです。
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奥野ルミ子様 (1dayセミナーをご受講)
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私たちは、一人でも多くのお客様に投資についての知識を深めていただきたいと思っています。そこで、受講をする前の不安を取り除くべく、以下の3つの満足度保障制度を設けています。

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全額返金保障 |
受講していただいたうえで、それでもご満足いただけない場合には、理由の如何を問わずに受講料を返金させていただきます
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振替制度 |
「申し込んだけれど、当日仕事で抜けられなくなってしまった!」忙しくされているビジネス・パーソンであれば、そんな場合もあるでしょう。そんなときは、同じ内容の別日程のクラスを無料でご受講いただくことができます。
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会員限定メーリングリストへのご招待 |
マネー・カレッジを受講した方のみを対象としたメーリングリストに無料でご招待させていただきます。フォローアップ学習として、同じ内容を学んだ仲間とのディスカッションに役立ててください。
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投資に興味はあるが始められない、あるいは逆に、ギャンブル的な投資をしてかえっておカネをなくしてしまう…多くの人がおカネに関して基本となる考え方を持っていないのは驚くほどです。
この講座では、おカネを人生における目標の設定・実現のためのツールと位置づけて、マネー・マネジメント、すなわち、目標の明確化、投資を通じておカネの面から目標を実現する手法、日々の行動で目標に近づいていく手法を学びます。
木田知廣
マネー・カレッジ代表。グロービス・マネジメント・スクール講師
米国系コンサルティング会社で活躍後、英国ロンドン・ビジネススクールでMBAを取得。社会人向けビジネススクール「グロービス」では臨場感あふれる授業が好評を集める。
「見かけや経歴はクールそうだけど、話してみたら熱い人でした!」という評価は、多くの受講生が同意するところ。
投資にも自己責任が問われる時代を迎えたのを機にマネー・カレッジを立ちあげる。「体系的な金融教育」を普及させ、一人でも多くの人が夢を実現する後押しをすることをミッションとしている。