日本人が知らない「英語脳」の作り方
T-1グランプリで好評だったネタに、英語版株価あてゲームがあります。
要するに、英語の文章からその日の株価の動きを読みとろうというもの。
これ、日本語を解さずにモノゴトそのものを英語のまま理解する訓練には非常に良いですね。
しかも、株価に関することだけに、上がった、下がったという表現が多くて、慣れれば簡単だし。
さっそくやってみましょう。
問題
下記の文は、ある日の株価の動きを表したものです。(A)から(D)のグラフのどれが最も近いでしょうか?
”After spending most of the morning in negative territory, the Stock Average surged in early afternoon by strong buybacks in exporters. However, the gain was largely offset and ended down 132 point.”

わっかるかなー。
答えは、メルマガでそのうち紹介します。
ってか、このメルマガ読んでれば、自分で回答にたどり着けるかもしれないですね。
毎日ワンフレーズでも、継続は力ですから。
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