いくらなんでもやり過ぎなシティリビング
シティリビングの映画紹介コーナーで、「しあわせの隠れ場所」が紹介されているんだけど、この説明がいくらなんでも「やりすぎ」と思えるぐらいで楽しい(もちろん、良い意味でね)。
ライターの山縣みどりさん、よっぽどフットボールが好きなのだろう。たしかに本作自体もフットボールを題材に採っているのだが、だからといって「右利きクォーターバックの死角を守るレフトタックル」とか書いたって、おそらく日本で分かるのは1万人ぐらい。
嫌いじゃないですけどねー、こういうヲタクなコメントは。
でも、よく考えると、QB を守るのはガードなんじゃないか?とかツッコミを入れたくなりますが。まさか、ガードがプルアウトしてスクリーンをつくる、とかまで考えてるのか?
いずれにしても、「ラインを制するものはフットボールを制す」という魂が見えたコラム、侮りがたし…
TrackBack URI : http://www.money-college.org/blog/user/stayhungry/archives/611/trackback
コメント (0)


