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![]() マネー・カレッジ代表 木田知廣 |
投資をするにしても、自分のスキルアップのためにも、誰もが思うところでしょう。
決算書を通じて会社の「本当の姿」を見抜く目を持っているかいないかは、キャリアもマネーも、成功を分ける大きなカギになってきます。
「でも、苦手なんだよなぁ…勉強したことはあるんだけど」
という想いも多くの人に共通するところ。会計入門、決算書の読み方、なんて本は読み通すだけで苦労をする。そうなると、ますます苦手意識が強まります。
でも、安心してください。それはあなたのせいではないんです。
だって、そもそもが、決算書とか会計という抽象的なものをお勉強だけで理解しようと言うのがムリな話。初心者が取り組むなら、もっと具体的に、自分の身に引き戻して考えられる道をとった方がよっぽど効率的です。
そこで、ちょっと視点を変えてみませんか?もしも、その会社に投資をして、自分のお金がかかっているとしたら…そう考えるだけで、見る目が変わってくるのではないでしょうか?
本当に投資をやるかどうかは別問題です。 実際にこの講座を体験した人は、これまで単なる数字の羅列にしか見えなかったものが、投資家の視点を持つだけでまったく違うものに見えてくると驚きの声を上げています。
しかも、この講座では、ワークショップ形式で実際に自分が投資をしたり、財務諸表を作成するエクササイズを行うので、数字を「使う」感覚も身に付きます。
これまで何度もトライをしてきた方も、これから学び始めようという方も、ぜひセミナーでお会いしましょう。
初心者向けセミナーです。以下にあてはまる方を想定した体験型セッションで会社の数字の直感的理解を目指します。
キーワードは、決算書、財務諸表、株、投資、IR (アイアール)など
以下の知識が身に付いていることを目指します。
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1.自分で考える カフェオープンを目指すMさんのマネー体験ストーリーをもとに投資について考えてみる。業界でも有名なあの2社の株価の動きを比較して、どちらに投資するのが有効か、実際の数字をもとに各自でシミュレーションします。 |
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2.グループワーク 次にMさんがカフェをオープンして1年後。実際にカフェの経営は軌道に乗っているのか?ワークシートを使ってカフェのお金の入り(売上げ)と出(費用)をグループで作成します。 |
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3.エクササイズ ワークシートを使って、ふたつの情報源をもとに、Mさんのカフェとあの2社の収益性や安全性をチェック。実際に計算して数値を出してみます。 |
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4.先生による解説 手元に配られた資料にはヒントがいろいろ隠されています。先生の解説をもとに、損益計算書と貸借対照表の見方のポイントを押さえて、ワークシートにまとめます。 |
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5.まとめ 財務情報の総合的分析です。この二つを比較することで、会社の「本当の姿」が見えてくる! |
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<受講生の感想>
簿記の勉強をしていたが、実際に決算書を見ても使い方がわからなかった。そこがはっきりした。(27歳女性)
数字の意味がわかりました。街を見る目がかわります。 (31歳男性)
B/SとP/Lをからめて、説明してくれたので、頭に入った。 (37歳女性)
具体的な例にそくしての説明だったので、わかりやすかったです。 (42歳男性)


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![]() 個人にも、そして企業にも必須のマネー知識を教育によって高めようと言う木田さんのマネー・カレッジは、教育の絶大なる効果を信じる私と想いを共有するものです。 私は、マネー・カレッジが、「個人を豊かにするマネー教育を根付かせる」という目的を達成することを応援しています。 |

日本ではメディアの注目を集めています
実はこの講座、シティリビング社で開催した「戦略的マネースキルセミナー」
をギュッと凝縮して初心者向けにしたもの。
すでに多くの人から支持を受けてるセミナーを、この機会にお試し下さい。
毎回20名限定
※セミナーにご満足頂くために、少人数制で開催しています。
定員に達した時点で申込を締め切らせて頂きますので、ご了承下さい。
私たちは、一人でも多くのお客様に投資についての知識を深めていただきたいと思っています。そこで、受講をする前の不安を取り除くべく、以下の3つの満足度保証制度を設けています。
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