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自信があります! 満足度保証制度あり |
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TOEIC勉強方法、効率的なのは?
こんにちは。マネー・カレッジ代表の木田知廣です。 TOEICのスコアを短期間で急上昇させるコツってご存じでしょうか? それは、タイムマネジメント。とくにリーディングセクションは問題数が膨大で、1問あたりの与えられた時間はわずか45秒。 この制限時間で正しい答えにたどり着くためのテクニックが絶対的に必要なのです。 ポイントは、シンプルに「点数をとれる問題から手をつけること」。これを伝授するのがこのセミナーの目的です。といっても、イキナリ難しい話をするつもりはありません。 ・フォーマット・フィルタリング ・トリプルWストラクチャ など、誰もが明日から使える方法論に落とし込んであるところが、私たちのセミナーの特徴です。 しかも、誰もが苦手意識を持つ単語力アップのための ・モンタージュ暗記法 ・デリバティブ暗記法 なども、簡単な実例を交えながら実際に体験してもらいます。 テーマは、リーディング。 リスニングとは違い、日本人でも短期間で一気のスコアアップも望める分野ですから、まずは都合がよい日程のセミナーで体験してください。 マネー・カレッジ代表 木田知廣 |
充実の講師陣
木田知廣
(KIDA, Tomohiro) ![]() 米国系人事コンサルティングファーム、ワトソンワイアットにて成果主義人事制度の導入にて活躍する。1999年、人事制度という枠組みを超えた人材マネジメントの知見を求めて、EU統合のまっただ中にある欧州へと旅立つ。ところが、
”海外ビジネスの巨匠
<マエストロ>” 山本 利彦 (TOEIC 955点) ![]() 日商岩井株式会社(現 双日)においては砂糖・コーヒーなどの食品原料の輸入・三国間取引に携わり、29歳にして抜擢されてロンドンに乗り込む。ところが... |
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まずはここから、実力診断!「TOEICの勉強方法、自分はどの程度分かっているんだろう…?」 そんな疑問にお答えする実力診断の簡単なチェックテストを用意しました。「テスト」と言っても3分ぐらいで終わる簡単なものです。ぜひトライしてみてください。
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学ぶ内容
易しい問題から取り組むのがスコアアップの基本TOEICは時間との戦いである以上、「易しい問題から取り組む」のが効率的なことは誰でも分かるかと思います。 ただ、英語の問題は「どれが易しくて、どれが難問なの?」が分かりにくいのが悩ましいところ。 これを解決するのが「フォーマット・フィルタリング」という方法論で、問題文の形式<フォーマット>から難問なのか易問なのかを判断できるというモノ。 つまりは、わずか1秒の間に「これは捨てる問題か、取り組むべき問題か」が分かるのです。 文章を「スキャンする」とよく聞くけど、実際にはどうやるの?問題文をスキャン、つまり「斜め読みする」のは、スピードアップには有効な方法です。とはいえ、普通の日本人がいきなり「スキャンしろ」と言われてもできるはずはありません。 このパートでは、長めの英文を題材に効果的にスキャンするための方法論、「トリプルWストラクチャ」を学びます。 と言って、それほど難しいものではありません。ただ、文章の「Who, Whom, What」(誰が、誰に、何を)を押さえようと言うモノですから。 ただ、これを上記の「フォーマット・フィルタリング」と組み合わせると、圧倒的に速読できる方法論が完成するのです。 問題本文と設問、どちらから読み始める?TOEICの参考書の中には、「設問から読み始めること」と書いてあるものもありますが、実際の試験会場でこれを実践できた人はどれほどいるでしょうか? 実は、「問題本文から読む」と「設問から読む」は、状況によって使い分けるべきなのです。このパートでは、実際のTOEIC問題を題材に、その使い分け方を体得します。 TOEIC対策の王道、PSRAストラテジースコアアップの「王道」とも言われるのが、PSRAストラテジー。すなわち、 という順序です。この具体的な方法論を解説します。 知らない単語の克服法〜長期と短期、それぞれの戦略テストを受けるための方法論はともかくとして、単語力がなければスコアアップが望めないのは誰もが実感していることでしょう。 このパートでは、長期/短期の時間軸を意識しながら、知らない単語に取り組む方法論を解説します。長期的な語彙力増加に関しては、「モンタージュ暗記法」、「デリバティブ暗記法」、「ネットワーク暗記法」などを簡単に紹介します。 |
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開講スケジュール
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忙しくても安心の
無料振替制度
「申し込んだけれど、当日仕事で抜けられなくなってしまった!」忙しくされているビジネス・パーソンであれば、そんな場合もあるでしょう。そんなときでも、3ヶ月以内であれば同じ内容の別日程のクラスを一切の追加料金を支払うことなくご受講いただくことができます。
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講師
木田知廣 (KIDA, Tomohiro)
マネー・カレッジ代表 米国系人事コンサルティングファーム、ワトソンワイアットにて成果主義人事制度の導入にて活躍する。 担当したクライアントは、数十名規模のベンチャーから数千人の外資系企業まで様々だが、根底にある、「人事は人を縛るルールではなく、人が自律的に動けるようにするツールである」、とのコンセプトは揺るぎないところであった。 1999年、人事制度という枠組みを超えた人材マネジメントの知見を求めて、EU統合のまっただ中にある欧州へと旅立つ。ところが、テストではこうスコアをたたき出した自分の英語があまりにも「使えない」ことに気づき、愕然とする。 この挫折をきっかけに、自身の英語学習の方法を見直し、「英語『を』学ぶな、英語『で』学べ」というコンセプトにたどり着く。 帰国後は、社会人向けMBAスクールのグロービスにて「グロービス経営大学院」立ち上げをゼロからリードし、苦闘の末に前身的なプログラム、GDBAを 2003年4月に成功裡に開校する。これにより、同社において毎年1回与えられる「プレジデント・アワード」(社長賞)を受賞。 この成果を英語教育にも活かすべく、2006年にシンメトリー・ジャパンを立ち上げ、TOEICセミナーを主催している。 山本 利彦 (YAMAMOTO, Toshihiko)
マネー・カレッジ客員講師 商社での海外駐在、日本企業での海外事業部長などを歴任した、海外ビジネスのエキスパート 日商岩井株式会社(現 双日)においては砂糖・コーヒーなどの食品原料の輸入・三国間取引に携わり、29歳にして抜擢されてロンドンに乗り込む。ところが、世界の穀物市場を牛耳る外資系「メジャー」の壁は厚く、グローバルビジネスの厳しさを肌で経験する。英語力は当然として、ビジネスの深い洞察、経済動向の理解、はては個人としての教養まで問われた交渉の場は、まさに人間力を試される「戦場」であった。 5年半のロンドンでの生活を終え、2000年には日系大手ゲームソフト会社に転じ海外事業部長を務め、今度は立場を変え、日本企業の海外進出において辣腕をふるう。2002年(株)ソニー・ピクチャーズエンタテインメントに入社。企画管理部長、事業開発部長などを歴任した後、独立。フォワード・インターナショナルを設立し同社の代表に就任する。 日本企業の海外事業支援、エンターテインメント企業の海外進出サポートなどのコンサルティング業務を手がけながら、「世界で通じる」人材育成にも手腕を発揮している。個人としても海外に手広く投資をし、実務で得た知識を役立てている。 豪州ボンド大学MBA、NLPマスタープラクティショナー、ビジネスコーチ。 |
私たちが実現
したいこと 「日本の英語教育は、問題があるのではないか…」 ちょっと大げさですが、こんな問題意識からこの講座は企画されました。 社内公用語が英語化される企業が現れるなど、日本のグローバル人材育成は待ったなし。 ところが、実際のところは、仕事ができる/できない以前の英語によるコミュニケーションで悪戦苦闘している人がほとんどでしょう。 これを何とかするための取り組みですから、この講座ではもちろんTOEICのスコアアップを目指すものですが、同時にもっと本質的<クリティカル>な英語力アップの方法論も埋め込まれています。 TOEICのスコアアップと、実際に「使える」英語の一石二鳥。それがこの講座の最大のメリットなのです。 |
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安心の満足度保証制度
「本当に初心者なんだけど、大丈夫ですか?」なんて迷っている人でも安心な「満足度保証制度」をご用意しています。
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推薦の言葉
キース・ワイリー
ロンドン大学 准教授 マネー・カレッジ代表木田知廣の母校ロンドン大学のキース氏より推薦書をいただいています ![]() ![]() |
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潜入レポート
1. 問題にチャレンジまず長文読解を解いてみます。例題はpurchase order(注文書)に関するもので、vender(売り手)やbill(請求書)などビジネスに直結した単語が多く出題されていました。 そして解き終わった後、隣の方と考え方や感想をシェアします。これで参加意識が高まって、一気に質問しやすい雰囲気になりました。 またコミュニケーションにしても相手に意見をわかりやすく説明しなければならないため、頭の中で情報を整理しなければなりません。 しかし、今の段階では皆様やはり時間が足りなかったようで、途中で終わってしまったという方がほとんどでした… 2. 講師による解説TOEICにおける長文読解のポイントを解説して頂きました。ここでは2つ簡単に載せたいと思います。 1つ目のポイントが「PSRA戦略」と呼ばれるものです。これは「P(prediction)問題文の内容をざっくり予想する、S(scan)スキャンしながら情報をざっと探す、R(read)本文を本格的に読む、A(answer)回答する」の略称です。最初から丁寧に長文を読み込むのではなく、ある程度自分で問題の内容に関する仮説をたてます。 2つ目は長文読解に欠かせない、ボキャブラリーの増強法についてでした。 デリバティブ暗記法(語源を知り、そこから派生して単語を増やす)、モンタージュ暗記法(接頭語、接尾語の意味をしり未知の単語でも想像がつく)、ネットワーク暗記法(一つの単語から類義語、反意語等をマインドマップで記述する事により単語を増やす)等、書店で売っている単語帳をそのまま覚えるよりは効率的な覚え方だと感じました。 3. 再度問題にチャレンジポイントがわかったところでさらに問題演習を重ねていきます。実際にポイントを理解したか、参加者に問いかけながらセッションが進んでいきます。冒頭で行った例題の時よりも、ずいぶんと理解が進んできた気がします。 4. まとめTOEICの試験時間同様、時間のないビジネスパーソンにとって効率の良い学習の仕方を教えて頂きました。今回のセミナーで学んだ内容はTOEICだけでなく、本質的な英語学習に通じると思っております。 「コツコツ勉強することは大事ですが、それだけではTOEICの点数は上がりません。『正しく効率よい努力』が大切なのです。」という講師の言葉が印象的でした。 |
参加者の声
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「リーディング」成長なくしてスコアアップなし
この講座はリーディングに特化したものですが、それには訳があります。第一には、リーディングは英語のもっとも基礎になる力だから。当たり前の話ですが、読めないものは書けませんし、書けないものは話せません。 リーディングの力なしに「ビジネス英会話」に取り組んでも、しょせんは「ハァ〜イ」で始まって「バァーイ」で終わる「なんちゃって英語」しかできません。 ビジネスで役立てるという意味では、まずはリーディングのスキルアップにつとめましょう。 そして、もう一つの理由は、リーディングは誰もが「やれば短期間に伸ばせる」分野だから。逆にリスニングは、本人のこれまでの英語に触れた量に大きく影響されますし、仮に一念発起して頑張っても、実際にスコアアップという成果に結びつくのは時間がかかります。 なので、まずはリーディング(長文読解)から始めることが、TOEICの勉強方法としては正解なのです。 |
TOIEC勉強法の殿堂
日本全国のTOEICブロガーが大集合!お勧めの勉強法を公開しています。 |
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圧倒的な参加者の支持
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TOEICの参考書このコーナーでは、TOEIC勉強に参考になる書籍を紹介しています。 ※ここで紹介する著者の方は、当社のセミナーにご登場いただくわけではありません。あくまでも、効率よい学習法の一環として紹介しています。
長年の経験に裏打ちされた効率的な学習法は、参考になります。 |
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