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自信があります! 満足度保証制度あり |
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こんにちは。マネー・カレッジ代表の木田知廣です。 会計は「ビジネスの共通言語」と言われ、たとえ経理部でなくても今や知らずにはすまされない分野。 経営者であれば数字を押さえて今がアクセルを踏むときなのかブレーキを踏むときなのか考える、管理職であれば会社の全体像を押さえて指示を出す、現場の人は「共通言語」で社内の他部署との調整がうまくいく… ところが、こんな大事な会計に苦手意識を持っている人も多いもの。「勉強しなきゃいけないとは思っているんですけど…」なんて声をよく聞いたのが、このセミナーを主催したきっかけです。「会計を使う」立場から、専門家でない人にも分かりやすい説明をしているのはそのためです。 多くの人が苦手意識を持っている分野は、逆に一歩踏み出せばそれだけであなたのビジネスパーソンとしての価値は上がります。 忙しくても安心な完全無料の「振替制度」もありますので、まずは予定にあうセミナーに申し込んでください。 それでは、マネー・カレッジでお会いしましょう。 ![]() |
講師プロフィール
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この講座でお話する内容講座当日は、下記のとおり進めていきます。
実際に参加した方は、こんな感想をブログに書いてくれています。 |
初心者でも楽しく
学べるその訳は… このセミナーをこれまで受けてきた、約1,200人以上のうち実に96%の人が「楽しかった」とアンケートに回答しています。それには訳があって…(続きを読む) |
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まずはここから、実力診断!会計セミナーに来る前に、自分が「どこを分かってないか」が分かると便利ですよね? セミナーでどこを重点的に聞いたらいいか分かるし、ひょっとしたら質問もできるかも知れません(ちなみに、マネー・カレッジのセミナーはいつでも質問オッケーで、その場その場で疑問を解決しながら進めていきます)。 そのために実力診断の簡単なチェックテストを用意しました。「テスト」と言っても3分ぐらいで終わる簡単なものです。ぜひトライしてみてください。
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中級編のテストは
こちらから 基本的なことは分かってるんだけど…という人は、こちらの中級編チェックテストをトライしてみてください。こちらで7問以上正解だったら、中級編会計セミナーからの受講をお勧めします。 |
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この講座の位置づけ「会計」と一口に言っても様々な分野が含まれますが、この講座はその中でも「経営の視点」で必要な知識を集約しているのが特徴です。税理士のような専門知識、簿記のような会計を「作る」知識は、ゼネラリスト指向の人には必ずしも必要ないからです。
この講座は入門編ですが、さらに学びたい人向けには中級編講座、「中から会社を良くする会計」(マネジメント会計)、「外から会社を見抜く会計」(財務会計)を用意しています。ご興味ある方は上手のそれぞれのパートをクリックして講座の説明をチェックしてください。 なお、中級編の2講座を同時に申し込まれる方には、パック受講割引価格をご提供していますので、こちらからご確認下さい。 |
ビジネスパーソンが学ぶべき会計とは
さらに詳しく「ビジネスパーソンが学ぶべき会計の内容」を知りたい方は「スキルマップ」をご覧下さい。約30の項目に簡単な説明が付いていますので、どのようなポイントを学べばよいか、明らかになります。
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facebookで万全のフォローアップfacebookでフォローアップに役立つ「会計のお勧め本」を毎週掲載しています。知りたい人は↓の「いいね!」をクリックして下さい。 |
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開講スケジュール
マスター講座のご案内「入門編じゃ飽き足らない。もっとスピーディーに財務・会計を学びたい!」 そんな方は、この入門編からステップアップしたマスター講座「会計・財務・経済を徹底理解」をご検討下さい。
※セミナー終了後に、簡単な名刺交換会の場を設けますので、ぜひご活用ください 安心の満足度保証制度「本当に初心者なんだけど、大丈夫ですか?」なんて迷っている人でも安心な「満足度保証制度」をご用意しています。
受講にあたってのご注意
より詳しい受講規約はこちらに掲載しています。この規約をご承諾の上お申し込みください。 |
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講師木田知廣 (きだ ともひろ)
マネー・カレッジ代表英国ロンドン・ビジネススクールから帰国後、グロービスにてビジネスパーソン向けの教育に携わる。日商簿記2級の資格も持つが、「簿記は学んだけれど、会計のことは分からなかった」体験をバネに、普通のビジネスマンに必要な会計を「読む力」を教えることをミッション<使命>として活躍中。 佐伯 良隆 (さえき よしたか)
マネー・カレッジ客員講師グロービス・マネジメント・スクール ファイナンス講師 政府系金融機関にて、外国企業への融資や外国金融機関等に対する技術支援に従事。自ら開発した教材を用い海外各地で財務関係の研修を実施、講師として活躍。その後、外資系投資顧問会社において、投資責任者(ファンドマネジャー)として数千億円の資産運用に従事し実績を残す。現在は独立し自ら資産運用を行うほか、金融教育に取り組む。早稲田大学政経学部卒、ハーバードビジネススクールMBA 阿部 雅行 (あべ まさゆき)
マネー・カレッジ客員講師株式会社BODY TUNE (ボディ・チューン) 代表取締役社長 一般社団法人 日本スポーツ&ボディ・マイスター協会 理事長 富士銀行入行、金融持株会社みずほホールディングスCS(顧客満足)研究所、みずほコーポレート銀行経営企画部、グロービスなどを経て現職。銀行時代は、富裕層から上場大企業までの営業(融資企画)担当と本部企画 での金融マーケティング、経営戦略立案に従事。 一見難しく見える知識を分かりやすく伝える講座は、グロービスや日本スポーツ&ボディ・マイスター協会において受講者から絶賛を受け、飾らない人柄とあいまってファンも多い。 |
マネー教育のプロフェッショナル
著書や、オールアバウト、Yahoo!ファイナンスに連載コラムを持っている「マネー教育のプロフェッショナル」だからこそ教えられることがあります。
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初心者でも楽しめるワークショップ形式ここまで読むと「うわぁ、なんか、たくさんあって大変そう…」と思う人もいるかもしれませんが、大丈夫です。 私たちのセミナーは、一方通行のレクチャーはほとんどなくって、ワークショップ形式で楽しく取り組めるものばかり。会計の知識を得るだけなら、正直のところ、本を読んでおけばいいと思います。そうではなく、
こんなニーズにお応えするために、ストーリー仕立てや時には自分で計算するパートなど、立体的に「体験」できるセミナーです。 【ワークシートやケースメソッドの例】 だから、本を読んだだけではピンとこなかった、「利益率」、「自己資本比率」、「損益分岐点」…そんな言葉もスッキリと頭に入ってくるのです。 実際、これまでにセミナーを受けた人の中でも、「楽しかった」、「グループワークが役だった」と言う声は圧倒的に多いのです。 ![]() |
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受講後の姿●知識の面で
●気づきの面で
●スキルの面で
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決算書の見方が
分かるリンク集
世の中にあふれる会計の本を、「初心者にも分かるか?」という目線でチェックした「会計の殿堂」
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この会計セミナーで学べることの詳細会計「逆転」の三ヶ条「会計は難しい…」。多くの人がそう思うのは、心構えが分かってないから。 逆に言えば心構えさえ分かれば明日からでも会計を仕事に活かすことができるようになると、これまでの会計セミナー受講者の声が証明しています。 一般的に持たれている会計のイメージとは違うので、「逆転の三ヶ条」と言っていますが、1) 会計はルールではなくツール、2) 会計は1社ではなく比較、3) 会計は「登山」ではなく「ヘリコプター」、そんな原則をぜひ押さえてください。
このパートでは、会計にまつわる「難しい」というイメージを取り除きます 何かを学ぼうと言うとき、「難しそう」と思ったらやる気が起きないのは当たり前。まずは苦手意識を取り除くところから始めましょう。こうなればもうしめたもので、このセミナーを楽しめるのはもちろん、会計の本だってすらすら読めて、これまでとはまったく頭への入り方が違ってきます。 決算書の最重点チェック項目決算書の代表的な書類の「貸借対照表(バランスシート)」と「損益計算書」。それぞれがどのような構造になっているかを理解することはもちろんですが、さらに大事なのは「重点チェック項目」を押さえること。 とくに会社が倒産しないかどうかという安全性をチェックする「自己資本比率」と、会社の儲ける力(収益性)をチェックする「利益率」はビジネスパーソンにとっては知らずにはすまされない項目です。なんて話をすると、「自己資本比率ぐらい知ってるよ…」なんて言う人もいるかもしれませんが…。 その本当の意味合い、ご存じでしょうか?単に「自己資本比率で安全性が分かる」なんてことは、本を読んだだけでも分かります。そうではなく、ワークショップ形式で考えることにより、自己資本比率の本当の意味合いである、「リスクをとってビジネスを拡大しているかどうかの指標」という話を徹底的にお伝えします。
このパートでは「決算書の見方」が分かります 「決算書の見方」というと、たいてい自己資本比率のような数値分析の話が出てきてその計算方法を覚えるのに一生懸命な人がいますが、これはちょっと勘違い。 もちろん、計算できるに越したことはありませんが、そんな数字は今の時代、インターネットで検索すればいつでもチェックすることができます。 そう、大事なのは「分析が何を意味しているのか?」、そして「世の中全体での水準はどのくらいか?」をしっかりと把握することです。 たとえば、「自己資本比率が82%」と聞いたとき、「この会社は借金が少ないんで倒産はしなさそうだけど成長性は疑問かな…」なんて想像できることが本当に「決算書の見方」が分かることに他なりません。 これができると、「よし、この会社とは取り引きしても大丈夫だぞ」とビジネス上の判断にもつながりますし、そのように数字という「事実」にもとづいたあなたの判断は、多くの人から一目置かれるでしょう。 会計が分かれば、ビジネスが分かるこのパートでは、日本を代表するカフェチェーン、ルノアールとスターバックスの決算書の実物を題材にそれぞれどんなビジネスをやっているかを読み解きます。 え?どんなビジネスって…カフェでしょ?と思ったら大間違い。決算書を「読み解ける」ようになると、同じ「カフェ」とは言っても、ルノアールとスターバックスではまったく違うことが分かります。対象としているお客さんも違うし、値段も違う、そして、提供している「本当の商品」も違うのです。 ちょっと矛盾した表現ですが、会計の勉強は会計にとどまりません。むしろ、会計をスタートポイントに、「その会社の実際のビジネスは?」、「会社の経営陣は、どのような方向性で運営しているのか」を読み解けるようになると、ビジネスパーソンにとってはなににも代え難い「武器」になるのです。
このパートでは、会社の「本当の姿」を見抜けるようになります シャーロック・ホームズはご存じですよね?イギリス生まれの名探偵で、他の人が見過ごした小さな証拠から犯罪者の「本当の姿」をズバリと見抜く天才です。 会計も似たところがあって、見方を知らない人にとっては退屈な暗号のようなもの。ところが、このパートを学ぶと、その会社が「何を売り物にしているか」、「お客さんのターゲットはどこか?」など「会社の本当の姿」がズバリと分かってくるのです。 たとえば営業担当者だったら、アタック中の会社の本当の姿が分かれば、それにあわせて提案内容を変えることができるので成約率も違ってくるでしょう。あるいは、ライバル会社の決算書を見て「あの会社がうまくいってるポイントはここか!」と仮説を立てることだって可能です。会計を知らない人から見たら名探偵のように見えて、その「推理力」に驚かれるかも知れませんね。 |
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逆転の三ヶ条会計はルールではなくツール「減価償却」などの言葉を聞くと、「会計はややこしいルールばかりあって分からない」と思いがちですが、これは誤解。 逆転の三ヶ条では、会計は「ルール」ではなく「ツール」と捉えます。そして、その目的は、「会社の本当の姿を見抜くこと」。つまり、「企業のありのままの姿」を見抜くツールとして様々な取り決めがあるのです。これが分かると、何回説明されてもピンとこなかった「減価償却」などの言葉も、「あぁ、やっぱり必要なことだな」と目からウロコが落ちます。 とくに、会計を「作る」のではなく、「使う」側の人にとっては絶対に必要な心構えです。 会計は1社だけでなく比較会計をちょっと学ぶと、「自分の会社はどうだろう?」と思って一生懸命自社の決算書だけをチェックする人がいますが、これは間違い。 逆転のルールでは、会計の数字を見る時に、他社と比較することが必須です。たとえばダイレクトに競争している会社や、業界ナンバーワンのあの会社と、はたまた、同じぐらいの規模の会社でも良いでしょう。比べることによって初めて、自社のどこがよくてどこが十分ではないかが分かってきます。 本を読んで独学で会計の勉強をしている人は、1社だけじっくりと見る傾向があるようなので、ぜひこの心構えを身につけて下さい。 会計は「登山」ではなく「ヘリコプター」会計を勉強しようと思った時、まっさきに思いつくのが簿記。「仕訳」という、お金の出入りを帳面につけるところから始まるので、いつまでたっても会計の全体像が見えないので、途中で挫折しがちです。 逆転のルールでは、細かい話は抜きにして、「ザックリとどこを見ればいいのか」を押さえることに主眼をおきます。たとえば、決算書を見たときに、「利益率と自己資本比率とROEだけは最低限でも押さえよう」という発想ですし、あるいは、「実際のビジネスが決算書にどう反映されているのか読みとろう」、と言うことです。 簿記を学んだ人は、基礎的な知識をコツコツと学んでいく登山のような発想になりがちですので、ヘリコプターで一気に頂上に上ってしまうような発想の転換は必須です。 |
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会計セミナー 潜入レポート前回行われたセミナーの様子をご紹介します。
<受講生の感想> 簿記の勉強をしていたが、実際に決算書を見ても使い方がわからなかった。そこがはっきりした。(27歳女性) |
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これまで受講された方の声 |
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推薦のお言葉
英国、ロンドン大学助教授から支持を得ています
日本ではメディアの注目を集めています すでに多くの人から支持を受けてるセミナーを、この機会にお試し下さい。
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会計の殿堂「決算書の見方を勉強したいんだけど、どの本を読んだらいいか…」 そんな時にチェックしたいのがこのコーナー。世の中にあふれる会計の本を、「初心者にも分かるか?」という目線でチェック! これならば、じぶんのレベルと興味にあった本を見つけやすいこと間違いなしです。 企業活動基本調査(2012.02.04追加)
企業の業績が苦しいってニュースを最近よく聞きますが、実際のところ、
どうなんでしょう?
たとえば、セミナーでも取り上げた「損益計算書」の最重点チェックポイント
「利益率」は、日本全体でどのくらいの水準なのか…
なんてのがイッパツで分かるのがこちら。
企業活動基本調査
ページ中段にある「第2章 企業の収益構造」と言うところをクリックして
みてください。
最新のデータで見ると、全業種ひっくるめてみたときの営業利益率はわずか
1.9%
えっ?
と驚くぐらい低い水準です。
なるほど、これは不況だなー、と改めて感じました。
ちなみに、最近何かと話題の電力会社の営業利益率は何パーセントぐらいで
しょうか?
これまた、えっ?と驚くような水準で、なんだ最近の値上げ議論がバカらしく
聞こえてしまいます。
そんな「水準感」を持つためにも、ぜひチェックしてみてください。
岩本 浩治、商売で大事なことは全部セブン‐イレブンで学んだ(2012.01.30追加)
起業で成功する人というのは、「優秀なビジネスマン」というよりも「やり手の商売人」という気がします。なんと言ってもモノを売らなきゃいけないですからね。
では、「やり手の商売人ってどんなの?」と問われたら?
そんな時に読みたいのがこちら。
岩本 浩治著、商売で大事なことは全部セブン‐イレブンで学んだ
評価は ...more
岩田 康成、社長になる人のためのマネジメント会計の本(2012.01.20追加)望月 実著、課長の会計力 自分とチームが結果を出すための数字の使い方(2012.01.13追加)マイケル・ルイス著、マネー・ボール(2011.02.20追加)
最近の読売ジャイアンツの低迷ぶりには目を覆うものがありますね。
実力もさることながら、テレビの視聴率がとれないのは深刻な問題。まぁ、たしかに、他球団から選手を札束で引き抜いてくる運営、なじめないもんなぁ…
でも、だからといってチームが強くなるわけではないのが野球というスポーツの面白いところ。それを証明してくれたのがこちら。
評価は ...more 國貞 克則著、決算書がスラスラわかる 財務3 表一体理解法(2010.08.23追加)
企業の会計というとでてくるのが、
貸借対照表
損益計算書
キャッシュフロー計算書
の、いわゆる財務三表。
この間の関係が分からないんだよなー、というときにチェックしたいのがこちら。
國貞 克則著、決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44)
評価は ...more
竹内 ・青木著、会計天国(2010.06.26追加)
会計に興味がある人って、社内で出世しているような気がしますね。.
というか、むしろ逆か….
出世して、課長や部長など管理職のポストに就くと必要性が増してくるみたいです。「プレーヤー」ではなく「マネージャー」になると、全社視点でものを見る必要ってありますものね。.
そんな時お勧めしたいのがこちら。.
竹内 ・青木著、「会計天国」
ハッキリ言っちゃうと、 ...more
友岡 賛著、歴史にふれる会計学(2010.03.18追加)
「会計って、なんでこんなに訳の分からないルールがあるんだろう?」
勉強を始めると思うかもしれません。
たしかに、減価償却や様々な種類の利益など、いろんな決めごとがあってややこしい…
のには理由があるのです。
そう、中世イタリアにおいて、コショーを求めた冒険野郎が1航海終わったあとの分け前を決めるために始まったのが近代会計。そして、時を経るにしたがってビジねエスも発展を遂げ、その過程で出てくる様々な問題を解決し、ビジネスのより「正しい姿」を表すために様々な見方を付け加えて発展していった結果が我々の見ている会計なのです。
と言うのがひと目で分かる本がこちら。
友岡 賛著、歴史にふれる会計学
評価は ...more なぜ「会計」本が売れているのか(2010.03.12追加)
会計に関する本ってたくさん出てますよね。
「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?」とか、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」とか、タイトルだけでも知っている人は多いでしょう。
でも、どれを読んだらいいの?という疑問を持つ方にお勧めしたいのがこちら。
友岡 賛著、 なぜ「会計」本が売れているのか?―「会計」本の正しい読み方
評価は ...more 金森 重樹著、借金の底なし沼で知ったお金の味 25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記(2010.01.07追加)
マネーに興味がある人なら金森重樹さんはご存じですよね?
「通販大家さん」という不動産投資のサービスは余りにも有名。はたまた、メルマガ「回天の力学」やジェイ・エイブラハムの「ハイパワー・マーケティング」の監訳者として記憶にとどめている方も多いでしょう。
その金森さんの「一代記」とでも言うべき本がこちら。
金森 重樹著、借金の底なし沼で知ったお金の味 25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記
評価は ...more 林 總著、餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?(2009.09.17追加)
たとえビジネスで活躍している人であっても、会社の数字となると別、と言うことは良くあります。
「会計って苦手なんだよなぁ」
と苦笑しつつ頭をかく人が意外と多かったりして?
そんな方にお勧めなのが、
林 總著、餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
評価は ...more
IRとは、会計を継続的に学ぶネタ(2009.09.17追加)
「IR(アイアール)」って、最近よく聞きますよね。
新聞を開けば、六本木ヒルズなんかでやってるイベントをよく目にします。
でも、ホントの所、それってなんなの?
という方にお薦めなのがこちら。
日本インベスター・リレーションズ協議会著、 IR戦略の実際
評価は ...more 思え!経済学の神髄を!!(2009.08.10追加)
「経済学」って聞くと、小難しそうなイメージってあるじゃないですか?
「金利が」、「為替が」、「マネーサプライが」…
って専門用語の嵐で、わけ分かんなくなっちゃう。「経済学を学ぶこと自体が不経済な行為だ」なんてジョークもあるぐらいだし。
と言うのは、まったくの誤解なんだよ、と言っているのがこちら。
大田他著、経済学の世界へ−経済の歴史と経済学の歩み
評価は ...more 企業の会計データ過去10年分 (msnマネー)(2009.08.02追加)
会計データはこのサイトからとるとお手軽
佐藤、大君の通貨―幕末「円ドル」戦争(2009.07.31追加)
アメリカのニュース、ちゃんと追っかけてます?
「アメリカがくしゃみをすると、日本が風邪を引く」なんて表現があるくらいで、日米両国は経済面で密接につながっています。
そうすると、たとえば米国が国内の事情で金利を下げざるを得なかったのが、日本にも影響を及ぼすことは確実。
慣れてる人は、「あぁ、円高になって輸出産業はキビシイかな」なんて推理を働かせることができますが…
ん?
金利と為替レートって、どういう関係なんだっけ…!?
と、一瞬悩んでしまった人にお勧めしたいのがこちら。
佐藤 雅美著、大君の通貨―幕末「円ドル」戦争
評価は ...more 企業会計セミナー探しの達人(2009.07.31追加)
マネー・カレッジのセミナーをはじめとして、様々な会計セミナーや財務セミナーが紹介されています。
金融用語の切り札 しかも英語も(2009.07.27追加)
「おカネのこと、苦手なんだよなぁ…」
と思っている方、克服の第一歩は、一つひとつの言葉の意味を知ることです。
そのためにマネー・カレッジでも、「初心者限定!マネー用語辞典」を用意しているのですが…
これ、初心者向けにはすごーくいいです。難しい説明や厳密な定義はすっ飛ばして、直感的理解を目指しているので。ただ、簡単な分だけ説明が行き届かないところがあるのも事実。
なので、一歩先に進みたい方に絶対の自信をもっておすすめするのがこちら。
金森、森口、荒(編)著、有斐閣経済辞典
評価は ...more |
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