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自信があります! 満足度保証制度あり |
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こんにちは。マネー・カレッジ代表の木田知廣です。企業の会計や財務の知識は、今やビジネスマンの「必修科目」としてすっかり定着しています。 逆に言うと、「知ってて当然」ですから、苦手意識があるだけで損をしてしまうこともあるでしょう。転職や社内の昇進はもとより、日々の打合せの中でも知らない言葉が出てきて焦った体験、ありませんか? このマスター講座は、会計・財務・経済を複合的に学び、短時間で一気に「使える」知識を頭の中に構築しようと言うものです。 もしも、上記の「対象者」にあてはまるならば、この機会に苦手を克服するチャンスです。キャリアアップのためには、結局はいつかはやらなければいけないことならば、いま、このチャンスを逃さず、トライしてみませんか? ![]() |
講師プロフィール
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この講座でお話する内容
講座当日は、下記のとおり進めていきます。
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「決断力」がこのパートでは身に付きます 「広い視野」がこのパートでは身に付きます 「矛盾<トレードオフ>を乗り越える力」がこのパートでは身に付きます 「説得力」がこのパートでは身に付きます 「先読み力」がこのパートでは身に付きます |
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まずはここから、実力診断! |
入門編のテストは
こちらから もうちょっと基本から学びたいんだけど…という人は、こちらの入門セミナーをチェックしてみてください。 |
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開講スケジュール
パック受講割引マネー・カレッジの講座を2科目、もしくは3科目同時に受講する方限定の割引制度です。
この講座の位置づけ
「会計」と一口に言っても様々な分野が含まれますが、この講座はその中でも「経営の視点」で必要な知識を集約しているのが特徴です。税理士のような専門知識、簿記のような会計を「作る」知識は、ゼネラリスト指向の人には必ずしも必要ないからです。 さらに、経営の視点の中でも、この講座では「中から会社を良くするための会計」を主に扱います。この両者の違いをさらに詳しく知りたい人は、会計スキルマップをご覧下さい。 会計のもう一つの分野、「外から会社を見抜く会計」(財務会計)を学びたい方は、「会計入門セミナー ワークショップ編」をご覧下さい。 なお、この2科目を同時に申し込まれる方には、パック受講割引価格をご提供していますので、こちらからご確認下さい。 安心の満足度保証制度「本当に初心者なんだけど、大丈夫ですか?」なんて迷っている人でも安心な「満足度保証制度」をご用意しています。
受講にあたってのご注意
より詳しい受講規約はこちらに掲載しています。この規約をご承諾の上お申し込みください。 |
忙しくても安心の
無料振替制度
「申し込んだけれど、当日仕事で抜けられなくなってしまった!」忙しくされているビジネス・パーソンであれば、そんな場合もあるでしょう。そんなときでも、3ヶ月以内であれば同じ内容の別日程のクラスを一切の追加料金を支払うことなくご受講いただくことができます。
この講座の位置づけ
会計の知識の中から、マネージャー<経営の視点>から必要なものだけを抽出したのが、この講座の内容です。というのも、税理士などのスペシャリスト的な会計知識は、必ずしも必要のない場合が多いから。たとえば…(続きを読む)
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講師
木田知廣 マネー・カレッジ代表。グロービス・マネジメント・スクール講師 会計セミナーで徹底的にこだわっているのは、「会計を使う側」からの視点。逆に言えば、「会計をチェックする」公認会計士の視点や、「会計をつくる」税理士の視点は、一般のビジネスマンには必要ないと言い切る。MBAホルダーの視点から、「ポイントを絞った見方で実務で使える会計の知識」にとことんフォーカスした内容を教えている。 著書:「これなら買える!投資信託 物語で学ぶ賢い投信の選び方」(ダイヤモンド社刊) ライフ・モットーは、"Stay hungry, Stay foolish." MBA、ファイナンシャル・プランナー、CTIコーアクティブ・コーチング |
修了後はティーチング・アシスタントとして活躍
この講座の修了生は、ティーチング・アシスタントとして活躍する道が用意されています。誰かに「教えること」は、自分にとっても圧倒的な「学ぶこと」。教える人と学ぶ人が一緒になったコミュニティが私たちの目指すところです。
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受講後の姿
以下の知識が身に付いていることを目指します。
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この会計セミナーで学べることの詳細
意外と知られてないビジネスと会計の関係「会計は大事」と聞いても、それはなぜ?と分かってないと、勉強する気にもならないでしょう。その答えは、会計が分かるとビジネスの「本質」が見えるから。多くのビジネスマンが見過ごしている、その具体的な方法論は…百分比率分析。全体を100として比率で見ると、企業がどの項目にお金を使っているかが一目瞭然で分かります。しかも、これを似たような会社と比べることによって、その会社のビジネスの力のかけ具合が分かるというものです。 ただし、いくら百分比率分析をやっても漠然と見ているだけでは何も分かりません。 マネジメント会計では、戦略と会計のつながりをハッキリと見るために、対外的、すなわちお客さんに何を提供しているのか、そして、そのために社内ではどんな工夫があるのか、さらにはどんな業界でビジネスを行っているのか、そんな三点セット(トライフォース)でチェックすることを基本にしています。
このパートでは「決断力」が身に付きます ビジネスが時々刻々と変わっていく時代、ものごとをズバリと決める決断力が必要なことは言うまでもないでしょう。もちろんそれは、よく分からないけど「えいやっ!」と決める「無謀」とはまったく違います。 本当に決断力がある人とは、「このビジネスで絶対はずせないポイントは何か」、「ここを変えると、どんな波及効果があるのか」など、「その他大勢」に見えていないビジネスの「本質」が分かっているからこそ的確な判断をスピーディーに下せるのです。と言って、初心者がイキナリ達人になれるはずでもないし…と言うときの「入り口」が会計。とくに、経営幹部になりたい人、すでに経営者の人は、このパートは必見です。 売上アップに会計が効く?会社の売上アップをするためには、会計的な視点で分析する必要がある…と聞くと意外に思う人も多いかもしれませんが、これがピンと来るか来ないかで、所属しているいる会社の体質が分かるかもしれません。古い体質の企業は、「何が正しいか」よりも「誰が言ったか」が重要。売上アップにはつながらないトンチンカンな施策でも、「エライ人」が言うと通ってしまいます。 ところが、マネジメント会計的な視点を持っている会社は違います。「ここぞ!」という急所を押さえて売上アップの手を打つからこそ、少ない資源を最大限に活用できるのです。 そして、急所の発見において大事なのは、因数分解的に売上を細かく見ていくこと。これと「改善感度分析」を組み合わせることがカギです。もしも、自分の会社に「ウチは何でこうなんだろう?」と疑問を持つことが多い人は、このパートは必見です。 このパートでは「広い視野」が学べます 会社でものごとを決めるとき、自分の考え方にこり固まって「とにかくこれだよ!」と声高に主張する人っていますよね?これ、視野が狭い人の典型。逆に視野が広い人というのは、「こんな手もあるよね、あんな方法もあるし、それもイケるかも」と、様々な打ち手を広く考えた上で、みんなの意見も聞きながら「じゃあ、これでいこう!」とまとめるのが得意な人。 その秘密は、会計的な「ビジネスの数式」が頭に入っているからです。たとえば、「売上アップのためには?」を考えるときに、売上=客数 x 客単価、なんて数字で考えることが必要なのです。 しかも、このような考え方はどんな業界でも一緒ですから、このパートをマスターすれば、たとえ今の会社の外に出ても通用する「実力」がアップすることは間違いなしです。 死を招くやみくもなコストカット今の時代、コスト(費用)をカットするのはもちろん大事なのですが、かといって何でもかんでもコストカットでは会社の成長性がかえって損なわれてしまいます。実際、ありませんか?広告宣伝費をろくに出さないクセに「売上をあげろ!」と言うばかりの経営陣に、営業マンが愛想を尽かしてしまっている会社。 そうならないためには、コストカットだってマネジメント会計的な視点から分析が必要です。ここでのポイントは「固定費」と「変動費」に分けること。その名の通り、売上の増減に関わりなく固定的にかかってくる費用と、売上の増加に伴って増える費用です。このバランスをとることが、長期的に生き延びる会社には必要不可欠なのです。 このパートでは「矛盾<トレードオフ>を乗り越える力」が学べます ビジネスでは、「限られた人員で最大の売上を上げる」、「短期の目標をクリアしながら、長期の目的も達成する」など、様々な矛盾を乗り越えなくてはなりません。それは会計の世界も同じで、典型的には「固定費」と「変動費」の間に働く矛盾<トレードオフ>は、実は経営者は頭を悩ませるところなのです(逆に、「固定費を削れ!」としか言わない人は、経営者としては二流ですゾ)。そのためにも、まずはビジネスの隠れた矛盾を「見える化」する必要があり、会計の出番もここにあるのです。 このパートが一番役立つのは、ズバリビジネスの第一線で活躍する課長<マネージャー>。プレイヤー的視点とマネージャー的視点の矛盾、経営トップの要求と現場の要望…もっとも矛盾にまみれたビジネスの最前線で苦闘する人の大きな「武器」になるのです。 損益分岐点という「壁」を破れ!ここまで分かれば後はもう簡単。会社の収益構造を決定づける「損益分岐点」は、漢字が並んで難しく聞こえますが、要するに収益がトントンになる売上額はいくらか、を求めることに他なりません。と言うことは…あとは、この売上額を目標として活動していくことになるわけです。 ただ、ここでマネジメント会計的な視点で忘れてならないのは、損益分岐点の構造は、ビジネスが「ハイリスク・ハイリターン型」なのか「ローリスク・ローリターン型」なのかを決定すると言うこと。仕事は死ぬほどがんばっているのに利益がなかなか上がらない…そんな心当たりがある人は、「ローリスク・ローリターンの罠」に陥ってしまっているかもしれません。 これをぶち破るための、「固定費−変動費トレードオフ」というコンセプトも経営者を目ざす人であればしっかり押さえましょう。 このパートでは「説得力」が学べます 「説得力」と聞くと、言葉を巧みに操って…というイメージがあるかも知れませんが、それって実は表面的なこと。本当に説得力がある人というのは、まずは相手と自分が同じ土俵にたってものを考えられるように、議論のベースを作るのです。 それが、会計の世界では「損益分岐点」。会社の大小を問わず、ありとあらゆるビジネスに使えますから、この「土俵」の上で議論をすれば、話がかみ合うので同意できる点、妥協しなくてはならない点が分かるので、相手は説得に応じてくれるのです。 これは実は、経験豊富なビジネスパーソンであれば、無意識のうちにやっているかも知れません。逆に言えば、若手のうちからこのような考え方を身につければ、自分の仕事の範囲をどんどん拡げていけることでしょう。
世界経済の潮流はビジネスの「前提条件」ここまでの話が分かったら、経営者的な視点で会社の運営がかなり分かってきたはずです。 ただ、ビジネスの難しいのは、たとえどんなに賢くやっても「時流」を外れるとうまくいかないこと。と言うことは…今の時流を分析する目が不可欠なわけで、ここに世界経済の潮流を見る目の必然性があります。 と言って、イキナリ難しい話をしようとは思いません。まずは、「経済の四大指標」、金利、株価、為替、物価を抑えた上で、「経済ダイヤモンドモデル」で基本的な経済ニュースの読み方を身につけましょう。 ご存じの通り、今は大きな時代の変化の時ですから、経済を読み解く目を持っているかどうかは、あなたのキャリアを大きく左右することになります。 このパートでは「先読み力」が学べます 「先が見えない時代」という言葉、もちろん正しくはあるのですが、だからといって何もやらないのではビジネスパーソンとして落ちこぼれになりかねません。大事なのは、こんな時代だからこそ「基礎」を押さえること。 たとえば経済だって、サブプライム問題やユーロ危機など、「今の話題」を追いかけるのはもちろん大事。でも、それ以上に大事なのは、「そもそも経済はどのように回っているのだ」という教科書的な知識を持つことなのです。それによって初めて、「教科書」があてはまらない今の時代の大変さが分かってくるのですから。しかも、長期的に見れば、「経済の教科書」はある程度正しいので、今の混乱の時代を超えるヒントもそこに隠されているのです。 ちなみに、このような先読み力が身に付くと、グローバルに活躍できる人材に近づくってご存じでしょうか?ビジネスの世界では単に「英語ができる」だけがグローバル人材の条件ではありません。他の人が気付かない危険を察知する、あるいは誰もが見過ごしがちなチャンスを発見する、全ては先読み力の成せる技です。 |
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これまで受講された方の声
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推薦のお言葉
英国、ロンドン大学助教授から支持を得ています
日本ではメディアの注目を集めています すでに多くの人から支持を受けてるセミナーを、この機会にお試し下さい。
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便利な会計のリンク集
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